奉祝 天皇陛下御即位「令和」小國神社

天皇陛下御即位記念「令和のお屋根替え」次世代へつなぐ  祈り・技・美/ご支援ご奉賛のお願い

小國神社 大祓(おおはらえ)おおはらえのことば

お知らせ

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季節の便り

  • 各種ご案内「令和元年 秋の最新情報」に更新しました(本ページ下段)

各種ご案内

迎春!!! 年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)を募集しています

“いつでも素直なこころでいられる方”・“小さなことにも気がつける方” を歓迎します。

経験はいりません。巫女さんは、神社にお参りにいらっしゃった方々と最初に接点を持ちます。神聖な場所ですから、あたたかい笑顔と親切丁寧な対応を心がければ大丈夫です。

小國神社 年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)募集

小國神社 年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)募集

小國神社 年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)募集

小國神社 年末・年始助勤奉仕巫女さん(アルバイト)募集

<通常奉仕の方>(高校生・大学生・一般対象)
奉仕期間 令和元年12月26日~28日・令和2年1月1日~5日
奉仕時間 8時~16時30分(当社での送迎はございません)

上記の日にち以外にも年間を通じてご奉仕をできるかたや土曜日・日曜日・祝日のみのご奉仕のかたも募集いたします。(詳細はお問い合わせ下さい)

 

<大晦日のみの奉仕の方>(一般・大学生のみ)
奉仕期間・時間 令和元年12月31日22時30分~令和2年1月1日8時
注意事項
  • 神社への通勤可能な方(宿泊はできません)
  • 採用の方には改めて提出事項を個人宛に通知いたします
  • 詳しくは詳細をご覧下さい

七五三祈祷のご案内

神さまにお参りをしてこれまでのご加護に感謝の気持ちをお伝えし、これからの健やかな成長をお祈りしましょう。

小國神社 七五三祈祷

小國神社 七五三祈祷

小國神社 七五三祈祷

小國神社 七五三祈祷

小國神社 七五三祈祷

小國神社 七五三祈祷

小國神社 七五三祈祷

小國神社 七五三祈祷

期間 令和元年10月1日~11月下旬頃まで

期間中に七五三祈祷をお受けの方には特別授与品を授与いたします。

  • 千歳飴は無くなり次第終了になります。
  • 七五三には欠かせない千歳飴の袋には、鶴、亀、松竹梅などのめでたい物が描かれています。(お子様の健やかな成長を願う縁起物です)
  • 七五三の祈祷は1年を通して執り行っています。
特別授与

静岡の絵本・造形作家 たたらなおき作「小國神社ものがたり」をお渡ししています。
小國神社の始まりから現代までの壮大なストーリーが描かれています。親しみやすい絵で描かれただいこく様とうさぎが雲に乗り、時空を越えて小國神社の歴史を辿ります。

たたら なおき

1964年生まれ。静岡市を拠点に活動している絵本、造型作家。 第9回「ニッサン童話と絵本のグランプリ」優秀賞授賞 「サンポくんのたび」「ぶた たこ とんだ」(岩崎書店) 「いちばんつよいのだーれ?」(PHP研究所)などを出版。日本の神話を題材に絵本やねんど、スチロール、段ボールを使った立体オブジェを制作して日本神話の普及活動を展開している。朝日テレビカルチャー、千代田スクール講師。

遠州森町の舞楽・舞楽食 ~食文化~次世代に繋ぐ~ のご案内

食文化と伝統芸能の総合的な文化継承プロジェクト
「郷土食」・「伝統芸能」を通じて地域の文化や風習に親しみましょう。

小國神社 遠州森町の舞楽・舞楽食 ~食文化~次世代に繋ぐ~

小國神社 遠州森町の舞楽・舞楽食 ~食文化~次世代に繋ぐ~

当社の古式十二段舞楽は人びとが神々を敬う心により1300余年の長きにわたり継承をされています。

日時 令和元年11月18日(月)午前6時より午後8時40分迄
場所 静岡文化芸術大学 食堂
参加費 一般:1,000円/学生・留学生:無料(先着100名)
申込みは方法

参加者氏名、参加者人数、代表者連絡先(電話番号・メールアドレス)を明記の上、ふじのくにラボ(事務局 いっ木)E-mail: psfjm669@ybb.nr.jp までお申込み下さい。

主催:ふじのくにラボ/ 共催:静岡県文化プログラム推進委員会

プログラム
『知ってみよう森町舞楽の世界』 小國神社舞楽「色香」の舞 解説・実演
雅楽・舞楽説明/
田鍬 智志氏(京都市芸術大学日本伝統音楽研究センター 准教授)
北島 惠介氏(森町教育委員会社会教育課 技監)
白幡 富幸(遠江国一宮 小國神社古式舞楽保存会)
『時代を経て遠州森町の舞楽食』 寛政年間の舞楽食再現・舞楽食試食・座談会
料理/ふじのくにラボ(一木 敏哉、西谷文紀、田形 治)
講演「食文化~次世代へ繋ぐ~」 髙島 知佐子氏(静岡文化芸術大学准教授)

ひょうの木のご案内

~古より伝わる縁結びのご神木~

小國神社ひょうの木

小國神社ひょうの木

小國神社ひょうの木

小國神社ひょうの木

小國神社ひょうの木

ひょうの木/和名:檮 (イスノキ)

当社の縁結びのご神木「ひょうの木」は樹齢700年から800年と言われる古木です。その立ち姿からは、幾年もの年月を経た古木が持つ包み込むような大らかさと威厳を漂わせます。

ひょうの木の伝説

ご祭神「大己貴命」(大国様)がひょうの木になる不思議な「ひょうの実」を口に当て笛のように吹いたところ、その美しい音色に感銘を受けた女神が現れ、契りを結んだという古い言い伝えがあります。

以来、「恋愛」「人間関係」「仕事」など「人々の様々な縁を結ぶ」ご神木として古くから信仰されています。

不思議な実「ひょうの実」

「ひょうの実」は正確には実ではなく葉にできた虫癭(ちゅうえい:昆虫が寄生し木質化した部分)を指します。小さな穴が開いていて笛の様に吹くことができます。
また、ご神木東側の枝葉につくということも不思議な現象です。古代の人々にも不思議なことに思われたでしょう。

作家 白州正子 著「木~なまえ・かたち・たくみ~」平凡社文庫

「日本の美」について多くの作品を残された白州正子氏の著書「木~なまえ・かたち・たくみ~」に当社のひょうのきについての記述があります。

ひょうの実守りのご案内

皆様の良縁を願い「ひょうの実守り」を奉製いたしました。多くの皆様に良き縁が訪れますことをお祈り申し上げます。

小國神社 ひょうの実守り

小國神社 ひょうの実守り

初穂料 800円也

樹齢800余年と伝わる縁結びのご神木「ひょうの木」には穴の空いた不思議な「ひょうの実」ができます。

当社のご祭神大己貴命は、この穴の空いた不思議な実を笛のように吹いて美しい音色を奏で、その音色に魅了された女神と契りを結ばれた。と伝わる当地での古い言い伝えがあります。

現在でも、このご神木には様々な良縁を願う崇敬者の皆様が日々訪れています。

もみじまつりのご案内

大小約1,000本のもみじが描く極上の色彩と風情溢れるおもてなし、秋色に染まるご神域をゆっくりと散策して、心と身体を癒やしてください。

小國神社 もみじまつり

小國神社 もみじまつり

小國神社 もみじまつり

小國神社 もみじまつり

小國神社 もみじまつり

小國神社 もみじまつり

小國神社 もみじまつり

開催概要
日時 令和元年11月24日(日)午前10時より午後4時迄
場所 小國神社境内各所
催し
和琴奉納演奏

10:30~15:00 頃まで(舞殿)

野点(抹茶) 10:00~15:00頃まで(社務所南側)予定
甘酒(無料授与) 10:00~15:00 頃まで(社務所玄関南)予定
おしるこ授与
(小國神社敬神婦人会奉仕)
10:00~15:00頃まで(宮川沿い)

「金小槌守り」のご案内

~開運招福、福徳円満、縁結び、人々に親しまれる小さなお守り~

小國神社「金小槌守り」

人々に親しまれる小さなお守り

金小槌守り(きんこづちまもり)は、当社にて古くから授与しているお守りの一つです。 小指の指先ほどの小さなお守りは身につけやすく、つける場所を選びません。

だいこく様のご神徳の象徴でもある打出の小槌を身につけて日々をお過ごし下さい。

授与料 800円
大国様のお姿と打出の小槌

皇學館大学文学部教授/松本 丘 教授

こちらは、だいこく様への信仰の歴史を踏まえ、だいこく様と『打出の小槌』の関係性をわかりやすく解説しています。是非、ご一読下さい。

坂部哲之著『小國神社の花々』(増補版)のご案内

~草花を愛で豊かな感性を育む~

小國神社の花々

小國神社の花々

小國神社の花々

小國神社の花々

小國神社の花々

当社主催の文化塾「とこわか塾」の塾生の坂部哲之氏が約3年の歳月をかけて撮りためたご神域に生きづく可憐な草花200種類以上を掲載したオールカラーのポケット図鑑です。

坂部氏の鋭い観察力と自然に対する畏敬の念が伝わる良書となっています。

日本人は万葉の昔より、草花を愛で詩歌に詠むなど豊かな感性をもち、季節の恵みへの感謝を神々に捧げてきました。
本書を片手に四季折々に境内散策を楽しんでいただき、自然の息吹や尊さを感じて下さい。

お求め方法
  • 「小國神社の花々」は全国書店にて1,200円(税抜き)取り扱い中です。
  • 当社授与所・Amazon楽天 の通信販売でも購入が可能です。
特徴
  • ご神域の草花に特化した、大変貴重なポケット図鑑です。

甲子祭・第63回奉納農産物品評会・即売会のご案内

収穫の季節、神さまにお供えをした季節の恵みを皆さまにおわかちする特別な日です。

新嘗祭・第63回奉納農産物品評会・即売会

新嘗祭・第63回奉納農産物品評会・即売会

新嘗祭・第63回奉納農産物品評会・即売会

新嘗祭・第63回奉納農産物品評会・即売会

新嘗祭・第63回奉納農産物品評会・即売会

日時

令和元年11月23日

  • 10:00 ~ 甲子祭 斎行
  • 引続き10時30分頃~ 第63回 奉納農産物即売会
場所
  • 甲子祭/拝殿
  • 奉納農産物即売会/舞殿東側 小國神社振興会特設テント内
甲子祭

「甲子」(きのえね)とは、ご祭神大己貴命と縁の深い吉日です。「古事記」には、ご祭神の危機を救った動物として良獣として子=ネズミが登場します。また、甲子が十干十二支の最初であることから、古より、物事を始める吉日とされています。

奉納農産物品評会・即売会

本年で63回を数える伝統ある品評会・即売会です。

備考
  • 甲子祭の参列はどなたでもできます。当日、時間までにご来社いただき社務所受付へお申し出下さい。
  • 氏子の皆様より出品された約200点の奉納農産物の即売会を開催いたします。
  • 人気の品物はすぐに完売してしまいますので、お早めにお越し下さい。
  • 午前8時より奉納農産物の展示を行ないます。

縁結びもみじ守りのご案内

~ご縁を結び、ご縁を育む~

縁結びもみじ守り

縁結びもみじ守り

縁結びもみじ守り

縁結びもみじ守り

当社のご祭神大巳貴命(おおなむちのみこと/だいこく様)は、人々の様々ご縁を結び繋いでゆく神さまとして広く親しまれています。

宮川沿いを始め、境内に立ち並ぶ美しいもみじの葉の形を水引で結び清浄に奉製しております。

初穂料 800円也

小國大神様のご加護をいただかれ良きご縁を結ばれますことを心よりお祈りいたします。

※「紅葉のもみじ色」と「新緑の萌黄色」の2種類がございます。

だいこく様の縁起物「木小槌」・「宝槌」のご紹介

「誰もがしあわせであるように」とのだいこく様の優しい御心を頂かれ「幸せのご縁」を結ばれますことをお祈りいたします。

だいこく様の広大無辺なご神徳の象徴とされる小槌は人々の様々な願いを叶えたと伝えられています。
当社では古より開運招福・福徳円満・縁結びの縁起物として授与しております。ふっくらとした柔らかな形の小槌は天然の欅(けやき)を使用し木目も色合いもすべて異なる特別な縁起物です。

だいこく様の縁起物「打出の木小槌」「宝槌」

だいこく様の縁起物「打出の木小槌」「宝槌」

近年では、この小槌を神棚にお祀りする他にも、仕事机・玄関・または身につけたりと粗末にならないように自身の身近なところでお持ちになる方が増えているようです。

宝槌
初穂料 5,000円也(1体)
木小槌
初穂料 800円也(1体)
  • 神社のいろは > 授与品/吉事の到来を祈る「縁起物」
  • 「宝槌」・「木小槌」の奉製状況に関しましては、お知らせにてご案内しております。
  • よくあるご質問
    問い > 縁起物の「宝槌」や「木小槌」は毎年新たに求めたほうが良いのでしょうか?
    回答 > 縁起物は、お守りやお神札と同様に一年ごとに新しくお受け頂くことが望ましいです。年が改まりますと神さまのお力も新たになります。是非、大神様の新たなご加護を賜り下さい。

御神札まつり箱神杉の木霊(かみすぎのこだま)の授与

ご神域の「神杉」を使い清浄に奉製した新しい形の「かみだな」

当社のご神域で育まれた「神杉」を使用した新しい形の神棚、御神札まつり箱「神杉の木霊」を授与しております。

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

 神杉の木霊(かみすぎのこだま)

近年、住環境の変化でマンション住まいの方やアパートでの一人暮らしの方、洋室中心の住宅にお住まいになる方が増え、「お神札をおまつりしたいけれども、従来の宮形や神棚は住環境に合わず、粗末にあつかいたくないので困っている」との声が多く聞かれます。

御神札まつり箱「神杉の木霊」
初穂料 5,000円也(授与所にてお求め下さい)
特徴
  • 神宮大麻(小)や小國神社のお神札などの一般的な紙製のお神札を3体納めることができます。
  • 壁に大きな穴を開けずに壁掛け出来きます。(自立も可能です)
  • お神札を汚れやほこりから守り丁寧におまつりすることができます。
  • 和室・洋室問わず様々な住環境に馴染むコンパクトで落ち着いたデザインです。

実物を参拝者休憩所に展示しています。是非、ご覧下さい。

御神札まつり箱「神杉の木霊」ご神域の「神杉」を使い清浄に奉製したあたらしいかたちの神棚

大國だるまのご案内

~優しい笑顔のだいこく様、色鮮やかに幸せを運ぶ、福徳円満、縁結びの縁起物~

小國神社 大國だるま

小國神社 大國だるま

国家の安泰・諸業繁栄・夫婦和合・縁結び・厄除のご加護をいただく福徳だるま。

授与料 3,000円也
大國だるまの由来

当社のご祭神、大己貴命(だいこく様)は遠江国(現在の大井川以西~浜名湖までの地域)の守り神であり、多くのご神徳を戴ける尊い神さまとして遠州地方では特に大切にされ、長く親しまれてきました。

小國神社は「願い事を意のままに叶えてくれる神社」としても知られ、当社のだるまは福徳円満・縁結びのだるまとしておわかちをしていましたが、時代の流れの中でいつのころからか姿を消してしまい、人々より復活が望まれていました。

もともと福島県で奉製していただるまであったことが縁で、平成23年3月11日に東日本大震災をきっかけに、震災からの国土の復興・市町村の復興・家庭の復興そして日本の復興を願い「大國だるま」を復刻し現在に至ります。

大神様のお導きにより国家の安泰・諸業繁栄・夫婦和合・縁結び・厄除けのご加護をいただく福徳だるまとして「かみだな」や「床の間」・「玄関」・などご自身の身近な場所におまつりして下さい。

古代の森 小國神社 第18回写真コンテスト作品募集をはじめます!!!

次世代に繋ごう。日本の伝統と豊かな自然。

小國神社の様々な「おまつり」はもちろんのこと 「ご神域に集う人々」、「季節の移ろい」、「自然の息吹」、「ご神域に棲む動物」など、テーマは多岐にわたります。

「小國神社で見つけた日本の美しさ」を表現することが他の写真コンテストにはない最大の特徴です。「新鮮な視点」・「インパクトのある訴求力」・「写真の記録性」などを総合的に考慮し審査を進めてまいります。

写真コンテスト

写真コンテスト

写真コンテスト

写真コンテスト

写真コンテスト

写真コンテスト

応募期間
応募期間 令和2年6月1日~7月10日必着

「写真コンテスト応募用紙」は、社頭及び静岡県写真材料商組合に加盟しているカメラ店でも配布をおこないます。多くのご応募をお待ちしております。

部門
部門1 境内に咲く草花・樹木などの写真
部門2 祭事・催物
部門3 野鳥
サイズ
サイズ カラープリント ワイド4ツ切/4ツ切
応募規定
  • 応募作品は令和元年7月から翌年6月下旬までに撮影したものに限ります。
  • 応募作品は未発表作品に限ります。
  • 作品の裏面に応募標(自作可)を必ず貼付して下さい。
  • 応募作品の版権及び使用権は主催者に帰属し、データを提出していただきます。
  • 応募作品は当社広報活動などのためにポスター・チラシ・作品集・ホームページに使用する場合があります。
ご応募の決まり
  • 応募作品は未発表のものに限ります
  • デジタル加工(合成)は選考外となります
  • 展示などの都合によりフチなしの作品に限ります
  • 作品の裏面に応募票(自作可)を必ず貼付してください
  • 応募作品の版権及び使用権は主催者に帰属し、写真データを提出していただく場合があります
  • 上記の決まりに合わない写真は審査対象外となりますので、ご了承ください

※野鳥作品は題名の後に鳥の名前をご記入ください

応募上の注意
  • 応募作品は返却致しません
  • 特定の人物が被写体の場合は本人の承諾を得てから応募してください
  • 公表の承諾に関する問題は、主催者は一切の責任を負いません
撮影上の注意
  • 参拝者や自然鑑賞の方に迷惑にならないようにしてください
  • 自然の樹木などの損傷をしないでください
  • 祭典(神事など)の妨げにならないようにしてください
審査
  • 古代の森小國神社写真コンテスト実行委員会
  • 富士フィルム推薦フォトアドバイザー
応募先

〒437-0226 静岡県周智郡森町一宮3956-1
小國神社「古代の森小国神社写真コンテスト係」宛
電話:0538-89-7302

発表
  • 令和2年8月下旬(入賞者に直接通知いたします)
最優秀賞 1名 賞金50,000円・表彰状・副賞(提供:有限会社 太田茶店)
優秀賞 3名 賞金20,000円・表彰状・副賞(提供:有限会社 太田茶店)
特別賞(小國神社宮司賞) 1名 賞金30,000円・表彰状・副賞
入選 15名 表彰状・副賞

上記「最優秀賞」「優秀賞」は副賞として㈲太田茶店様のご協力によりお茶を贈呈いたします。

第18回古代の森小國神社写真展
日時 令和2年9月頃
場所 小國神社参拝者休憩所2階 研修室